粟立つ

あわだ・つ あは― 3 【▼粟立つ】
(動タ五[四])

寒さや恐ろしさのために毛穴が縮み、皮膚一面に粟粒のようなぶつぶつができる。鳥肌だつ。
「寒さで皮膚が―・つ」

粟立つとは - Weblio辞書